続 イボGの山

何者にも成れずただ登るのみ

栂谷 20211003

 

記憶が薄れつつあるが…

 

内鹿野谷の翌日は今回の南紀遠征の目的である栂谷リベンジへ。

「ツガ」ではなく「トガ」です。

 

早速ナメ。カァイイねえ

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↓ちなみに前回はカァイくない激流だった。

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ナメが続く

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前回の敗退地点を簡単に過ぎる

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きれいな淵。

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そして念願のヤケべグラ!

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すごい岩壁だ。全貌が写真に写せない。

 

その後の300mのナメは意外に暗い

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目印となる大きな岩


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その後もナメが続く


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登山道が横切り…

 

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ひたすらナメである


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三俣。よくわからん写真ですが


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美しい


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適当に詰め上がると稜線へ

 

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気持ちの良いところだ。

烏帽子の名前が付く地名は多いが、これはまさに烏帽子。


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俵石の集落跡地を通って下山。

 

ナメ好きには是非お勧めしたい一本だ。